地域と企業の連携による「観光の足」の課題解決事例を 紹介するセミナーを開催します~参加者募集のお知らせ~
最終更新日:2026年8月28日
観光庁では、「「交通空白」解消に向けた取組方針2026」(第6回国土交通省「交通空白」解消本部決定)に基づき、令和9年度末までに全国の「交通空白」解消に目途をつけるべく、観光客向けの二次交通(「観光の足」)の確保・改善に総力を挙げて取り組んでいるところです。
今般、これらの取組の一環として、地域と企業の連携による「観光の足」の課題解決を促進するため、先進事例の紹介やトークセッションを通じて、地域と企業の新たな連携の創出を目指すイベントを開催します。
なお、本イベントは、ツーリズムEXPOジャパン2026において開催される「ツーリズム・プロフェッショナル・セミナー」の一環として実施します。
今般、これらの取組の一環として、地域と企業の連携による「観光の足」の課題解決を促進するため、先進事例の紹介やトークセッションを通じて、地域と企業の新たな連携の創出を目指すイベントを開催します。
なお、本イベントは、ツーリズムEXPOジャパン2026において開催される「ツーリズム・プロフェッショナル・セミナー」の一環として実施します。
開催概要
1. イベント名称:「交通空白」解消に向けた「観光の足」セミナー
2. 日時:令和8年9月25日(金)10:35~11:45
3. 形式:対面・オンライン(Zoom)
4. 場所:東京ビッグサイト 東展示棟1階 東8ホール商談室(3)
5. 次第 ※変更の可能性があります。
・ 地域と企業のマッチングによる課題解決に向けた取組
・ トークセッション
6.登壇者等(予定)
【モデレーター】
・ 牧村 和彦 氏(一般財団法人計量計画研究所 理事)
【登壇者】 ※一部登壇者については調整中。
・ 合同会社うさぎ企画
・ 一般社団法人野沢温泉マウンテンリゾート観光局
・ 観光庁参事官(外客受入担当)
7.参加者の募集について
本イベントへの参加を希望される場合は、以下の要領でご応募ください。
【対面参加】
以下URLよりツーリズムEXPOジャパン2026の来場者登録を行った上で、
本セミナーの聴講登録をお願いします。なお、定員に達し次第受付を終了します。
※聴講登録は令和8年8月31日(月)12:00から可能です。
[ツーリズムEXPOジャパン2026 来場者登録ページ]
https://www.t-expo.jp/biz
【オンライン参加】
以下のURLから参加者氏名、所属、電話番号、メールアドレス等を記入の上、お申込みください。
[オンライン参加申込フォーム]
https://forms.cloud.microsoft/r/eyG9Sz1WyM
【申込締切】
令和8年9月22日(火)23:59
2. 日時:令和8年9月25日(金)10:35~11:45
3. 形式:対面・オンライン(Zoom)
4. 場所:東京ビッグサイト 東展示棟1階 東8ホール商談室(3)
5. 次第 ※変更の可能性があります。
・ 地域と企業のマッチングによる課題解決に向けた取組
・ トークセッション
6.登壇者等(予定)
【モデレーター】
・ 牧村 和彦 氏(一般財団法人計量計画研究所 理事)
【登壇者】 ※一部登壇者については調整中。
・ 合同会社うさぎ企画
・ 一般社団法人野沢温泉マウンテンリゾート観光局
・ 観光庁参事官(外客受入担当)
7.参加者の募集について
本イベントへの参加を希望される場合は、以下の要領でご応募ください。
【対面参加】
以下URLよりツーリズムEXPOジャパン2026の来場者登録を行った上で、
本セミナーの聴講登録をお願いします。なお、定員に達し次第受付を終了します。
※聴講登録は令和8年8月31日(月)12:00から可能です。
[ツーリズムEXPOジャパン2026 来場者登録ページ]
https://www.t-expo.jp/biz
【オンライン参加】
以下のURLから参加者氏名、所属、電話番号、メールアドレス等を記入の上、お申込みください。
[オンライン参加申込フォーム]
https://forms.cloud.microsoft/r/eyG9Sz1WyM
【申込締切】
令和8年9月22日(火)23:59
※観光における「交通空白」とは
訪日客を含む観光客が、主要交通結節点から観光スポットや宿泊先に向かう移動の足がない又は利用しづらい、あるいは、移動手段自体はあっても、観光客向けのわかりやすい情報発信が不十分であるなど、二次交通に係るお困りごとを抱える地域(必ずしも、タクシー等の二次交通がない「交通空白」に限らず、多客期等に移動手段が不足する場合等も含む)
訪日客を含む観光客が、主要交通結節点から観光スポットや宿泊先に向かう移動の足がない又は利用しづらい、あるいは、移動手段自体はあっても、観光客向けのわかりやすい情報発信が不十分であるなど、二次交通に係るお困りごとを抱える地域(必ずしも、タクシー等の二次交通がない「交通空白」に限らず、多客期等に移動手段が不足する場合等も含む)


