国土交通省メールマガジン バックナンバー

令和8年10月22日

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┏┏┏┏                 2026年10月22日 第4397号
┏┏┏        国土交通省メールマガジン
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[目 次] 
        
 [1]新着情報
   ・本日の報道発表
   ・フォトギャラリー
   ・審議会・委員会等
   ・イベント・シンポジウム
   ・統計情報
 [2]本日のつぶやき

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 [1]新着情報[10月22日発表分]
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◆本日の報道発表
(政策)
○「下水汚泥資源の肥料利用・検討状況見える化ダッシュボード」 を公開!
 ~各地方公共団体の進捗状況を一目で比較・把握することが可能に~
 https://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo13_hh_000767.html

○年末年始の一部時間帯における北海道新幹線青函トンネル内の高速走行
 (「時間帯区分方式」による時速260km走行)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo09_hh_000265.html

○秋田県にレベル5氾濫特別警報発表(10月21日)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo04_hh_000326.html

(会議等の開催案内)
○今後の建築分野の中長期的なあり方について議論します
 ~第51回社会資本整備審議会建築分科会等合同会議の開催~
 https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_001161.html

○「第13回空港安全情報分析委員会」の開催
 ~令和7年度に収集した「空港分野」の安全情報の審議を行います~
 https://www.mlit.go.jp/report/press/kouku02_hh_000297.html

(リコール)
○リコールの届出について(メルセデス・ベンツ C200 他)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_005874.html

○リコールの届出について(UDトラックス クオン 他)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_005873.html

○リコールの届出について(ホンダ ACCORD)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_005871.html

○リコールの届出について(ホンダ ODYSSEY)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_005870.html

○リコールの届出について(ホンダ ステップワゴン 他)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_005869.html

◆フォトギャラリー
政務三役の活動、政策決定、事故・災害対応等の最新情報を掲載します
○国連ハビタット ロスバッハ事務局長による加藤国土交通副大臣への
 表敬訪問(10月21日)
 https://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_011171.html

◆審議会・委員会等
 国土交通省が開催する各審議会、委員会の情報がご覧になれます
 → https://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/index.html
 
◆イベント・シンポジウム
 今月、来月、通年のイベント情報などがご覧になれます
 → https://www.mlit.go.jp/report/file000013.html
 
◆統計情報
 国土交通省が実施する分野別統計・データをご覧になれます
 → https://www.mlit.go.jp/statistics/details/index.html
 
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■国交省関係機関の報道発表資料は、以下のURLからご覧いただけます。
 観光庁          https://www.mlit.go.jp/kankocho/news_index.html
 気象庁          https://www.jma.go.jp/jma/press/hodo.html
 海上保安庁      https://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kouhou/index.html
 運輸安全委員会  https://jtsb.mlit.go.jp/houdou.html
 国土地理院      https://www.gsi.go.jp/WNEW/PRESS-RELEASE/press-2026.html
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 [2]本日のつぶやき
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ドローンといえば重要なツールとして産業、物資輸送、趣味にまで
活用するなど多様な分野で活躍しておりますが、もともとドローンという言葉は、
英語の「drone(雄バチ)」が由来で、軍事用として誕生しました。
今後もドローンの需要が増加する以上、衝突リスクを軽減するために
運航を適切に管理するための枠組みが重要となります。
国土交通省では、ドローンの運行管理の段階的導入を進めていますが、
今般、航空局が定める要件を満たすドローンの運行管理サービスプロバイダ
(認定USP)に対し、2社へIDを付与しました。
現状は飛行計画が重複した場合には、運航者間の調整をメール等で
実施していますが、上記運行管理サービスが提供するシステムを使って
飛行計画の調整支援等を受けることで、運航者は円滑な調整が可能となり、
適正な期間・範囲での通報を行いやすくなることが期待されます。
また、段階的導入には、多種の機体が混在する飛行場所の空域を指定し、
当該空域に対して飛行前から飛行後までの一貫した交通管理を行う
環境を構築することも含まれています。
今後を見据えて、空域での衝突リスクを低減するためにも運行管理
システムの導入は必要ですし、人手不足や少子高齢化などもあって
需要は増す中で、非常に重要な取り組みだと思います。
 
○国土交通省HP(報道発表)
https://www.mlit.go.jp/report/press/kouku10_hh_000335.html

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