報道・広報

建築分野におけるBIM導入によるメリット等の検証結果について議論します
~「令和2年度 BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」 成果報告会の開催~

令和3年4月16日

国土交通省では、建築プロジェクトでBIM導入のメリット等の検証を試行的に行う民間事業者等を支援する「BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」について、4月27日(火)に令和2年度の成果報告会を開催し、令和2年度の検証結果等について議論します。
※ BIM: Building Information Modeling
コンピュータ上に作成した主に三次元の形状情報に加え、室等の名称・面積、材料・部材の仕様・性能、仕上げ等、建物の属性情報を併せ持つ建物情報モデルを構築するシステムのこと
  

1.開催日時
  令和3年4月27日(火)10時~17時
2.開催場所
  Web開催
3.議題(予定)
  ・BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業における令和2年度の検証結果 等
4.出席者・タイムテーブル
  別紙のとおり
5.傍聴等
  ・Webにて傍聴が可能です。傍聴方法等の詳細、各事業者の令和2年度の検証結果報告書については、以下の国土交通省ホームページに掲載します。
   http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/kenchikuBIMsuishinkaigi.html

添付資料

報道発表資料(PDF形式)PDF形式

別紙(PDF形式)PDF形式

お問い合わせ先

国土交通省住宅局建築指導課課長補佐 鈴 晃樹
TEL:03-5253-8111 (内線39-519) 直通 03-5253-8513
国土交通省住宅局建築指導課資格検定係 小嶋 満星
TEL:03-5253-8111 (内線39-542) 直通 03-5253-8513

Get ADOBE READER

別ウィンドウで開きます

PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。
左のアイコンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロードしてください(無償)。
Acrobat Readerをダウンロードしても、PDFファイルが正常に表示されない場合はこちらをご覧ください。

ページの先頭に戻る