BRIDGE令和7年度補正予算措置分の対象施策が決定されました
~AIの活用による次世代造船所の実現に資する技術開発を推進~
令和8年2月18日
| 研究開発とSociety 5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)(令和7年度補正予算措置分)において、国土交通省関係でAIの施策が新たに採択されました。 |
内閣府において、令和5年度より、各省庁での研究開発の成果を社会課題解決等に橋渡しするためのプログラムとして、「研究開発とSociety 5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)」を推進しています。
この度、総合科学技術イノベーション会議(CSTI)のガバニングボードで、新規施策が決定されました。
国土交通省関係の対象施策は下記1施策(予算配分額 150.0億円)となります。
・AIの活用による次世代造船所の実現に資する技術開発
BRIDGE予算配分実施方針については、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局のHPに掲載されています。(
https://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/sip/260122/260122.html)
・別紙1…BRIDGEの概要
・別紙2…BRIDGE対象施策 国土交通省一覧
お問い合わせ先
- [1] BRIDGE(研究開発型)について大臣官房 技術調査課 原、土谷
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TEL:代表:03-5253-8111(内線22-346)直通: 03-5253-8125
- [2] AIの活用による次世代造船所の実現に資する技術開発について海事局 船舶産業課 赤井、今、柳本
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TEL:代表:03-5253-8111(内線43-634、43-639、43-647)直通: 03-5253-863
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