令和8年4月28日
| 【2年目の取組の主なポイント】
・ 自動遠隔施工の実施件数が前年度から倍増
自動施工:9件(前年度4件)、遠隔施工:41 件(前年度 21 件) ・ ICT 施工 Stage2)「建設現場のジャストインタイム」の取組の進展(111 件(前年度 45 件))
・ AI を活用した海底測量の効率化、海上工事における自動・自律化施工の取組実施
・ 設計段階の3次元モデルと2次元図面の整合確認方法を要領化
・ ICT による新たな舗装品質管理の導入(出来形管理から品質管理へ)
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| 【3年目の取組に向けて】 3年目(2026 年度)は「i-Construction 2.0 躍動の年」として、「AI 活用」、「規模(企業・工事)に依らない普及」、「試行から本格運用へ、さらに原則化へ」をキーワードに取組を進めてまいります。 |
報道発表資料(PDF形式)
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