令和8年3月13日
| 令和6年1月の能登半島地震および令和6年9月の能登半島豪雨災害を受けて、「能登半島での地震・大雨を踏まえた水害・土砂災害対策検討会」を設置し、令和7年6月には同検討会から「土砂や流木の影響を見込んだハザードマップの導入など、リスク情報の充実、提供を進めるべき」との提言を頂きました。 この提言を踏まえ、令和7年12 月に、中小河川の浸水想定区域図の作成に必要な土砂・流木の影響による水位上昇や氾濫域を評価する手法等を検討する「土砂・流木を考慮した中小河川の水害リスク評価に関する技術検討会」を設置しており、この度、第2回の検討会を3月16 日(月)に開催します。 |
報道発表資料(PDF形式)
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