令和8年3月27日
| 「河川水辺の国勢調査」(河川空間利用実態調査・ダム湖利用実態調査)の最新結果(令和6年度)を、これまでのデータとあわせて分析したところ、水辺利用の季節に変化が生じていることが明らかになりました。 河川では、休日の利用者の季節割合が春31%、秋29%、夏23%となり、春・秋が夏を上回りました。近年の猛暑の影響が考えられます。 一方で、河川やダム湖は散策やスポーツなどの日常的な活動の場として安定的に利用されており、身近なオープンスペースとして重要な役割を担っていることも確認されました。 |

報道発表資料(PDF形式)
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