報道・広報

「遠隔施工等実演会」(施工DXチャレンジ2022)の開催

令和4年10月28日

 災害対応、生産性向上に加え、将来的な宇宙開発に資する遠隔施工等の革新的施工技術について、各種技術及び技術者が集まり、実フィールドでの実演を通じて、そのノウハウを共有し、技術の普及、技術力向上、更なる技術開発を促進します。(全18技術の実演)
 
  • 日時 令和4年11月21日(月)13:15-17:00 & 22日(火)9:30-15:00
  • 場所 建設DX実験フィールド(茨城県つくば市)(国土交通省国土技術政策総合研究所 及び 国立研究開発法人土木研究所 内)
  • 実施内容 (※詳細は別添をご覧ください)
    • 遠隔施工技術の実演(ロボQS他各種遠隔施工関連技術/リアル&ヴァーチャル)
    • 革新的施工技術の実演(モバイルLiDAR、建設用3D-Print 技術等)
  • 参加者
    • 遠隔施工等革新的施工技術に係る産学官の関係者(遠隔操作等関係者(操作者、機器開発者等)、宇宙無人建設革新技術開発関係者、国土交通省職員)
  • その他
    • VR国総研にてオンライン見学可。申し込み必要(申込みはここから、またはQR コ-ドより)(※通信容量等の都合よりアクセス制限する可能性有)
    • 詳細なスケジュール等は専用サイトにて、順次お知らせ致します。
    • 報道関係者は現地取材可(※下記問い合わせ先にお申し込みください)
    • 本取組は、「宇宙無人建設革新技術開発推進事業」の一環として、月面等の宇宙開発に発展する可能性の有る地上の建設技術の高度化を図るもの。

添付資料

報道発表資料(PDF形式:1678KB)PDF形式

お問い合わせ先

国土交通省総合政策局企画専門官 増、課長補佐 味田、施工企画係長 金森 
TEL:03-5253-8111 (内線24922) 直通 03-5253-8285or8286 E-mail: hqt-unmanned_constr@mlit.go.jp FAX:03-5253-1556

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