令和8年4月28日
| 国土交通省が令和8 年4 月1~5 日に行った主要建設資材需給・価格動向調査によると、 生コンクリート、鋼材、木材など7 資材13 品目の価格動向は先月に比べて生コンクリート、骨材(砂・砂利・砕石・再生砕石)、アスファルト合材(新材・再生材)、異形棒鋼、H形鋼、石油が「やや上昇」、セメント、木材(製材・型枠用合板)は「横ばい」、需給動向は全ての調査対象資材において「均衡」、在庫状況は全ての調査対象資材において「普通」でした。 |
PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。
左のアイコンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロードしてください(無償)。
Acrobat Readerをダウンロードしても、PDFファイルが正常に表示されない場合はこちらをご覧ください。