おおいた流域治水プロジェクト2025
2026.03.29
by おおいた流域治水プロジェクト2025
by おおいた流域治水プロジェクト2025
大分県災害データアーカイブ及びフィールドツアー(第1回防災資産 認定:大分大学 減災・復興デザイン教育研究センター)を活用した『水災害の自分事化』を推進するため、産学官連携による新たな取組として『おおいた流域治水プロジェクト』を立ち上げました。
本プロジェクトでは高校生や大学生らを対象に流域治水の基本的な考え方を学び、流域で発生した過去の災害から治水対策・水害リスク等を理解することで、若年層が主体的な考えをもち、幅広い世代に対して広め、水害リスクの自分事化を推進します。
2025年度は大分川流域を中心に活動し、プロジェクト検討会や勉強会、フィードツアーや流域教材の製作、自分事化して伝える周囲への啓発活動などを実施しました。
本プロジェクトでは高校生や大学生らを対象に流域治水の基本的な考え方を学び、流域で発生した過去の災害から治水対策・水害リスク等を理解することで、若年層が主体的な考えをもち、幅広い世代に対して広め、水害リスクの自分事化を推進します。
2025年度は大分川流域を中心に活動し、プロジェクト検討会や勉強会、フィードツアーや流域教材の製作、自分事化して伝える周囲への啓発活動などを実施しました。
タグ
#防災教育#防災・減災#おおいた流域治水プロジェクト#流域治水#水害リスクの自分事化#NIPPON防災資産#産学官連携エリア
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