最上川200キロを歩く(第4週_睦橋~新五百川橋)
by
山形河川国道事務所は、山形県内の小学生を対象に、県の母なる川「最上川」の治水の歴史や利水の仕組みなど、生活における川の大切さを学ぶことを目的に実施している、山形新聞、山形放送8大事業の取り組みに協力しています。
「最上川200キロを歩く」は、子供たちが最上川沿いを探検し、郷土愛や環境保全の大切さを心と体で感じてもらう事業です。
米沢の源流域をスタートし酒田の河口をゴールに、未来を担う子どもたちと最上川沿いを歩き、河川愛護や生態系保護、治水・利水の大切さと自然の猛威を学び母なる川への理解を深めてもらいます。
第4週目は睦橋から新五百川橋です。
「最上川200キロを歩く」は、子供たちが最上川沿いを探検し、郷土愛や環境保全の大切さを心と体で感じてもらう事業です。
米沢の源流域をスタートし酒田の河口をゴールに、未来を担う子どもたちと最上川沿いを歩き、河川愛護や生態系保護、治水・利水の大切さと自然の猛威を学び母なる川への理解を深めてもらいます。
第4週目は睦橋から新五百川橋です。
タグ
#防災教育#楽しい#子供が参加#郷土愛#探検エリア
#山形県