道路

令和8年熊本地震 対応状況

 
○新着情報
 記者発表:
  ・九州地方整備局
  ・NEXCO西日本

 復旧状況・調査状況・支援活動などはこちら(X(旧Twitter)):
  ・九州地方整備局     
  ・熊本河川国道事務所
  ・八代河川国道事務所

  ・NEXCO西日本

 熊本県内の道の駅の営業状況等:
  
全国道の駅連絡会
 
 
○通れるマップ【令和8年8月7日(金) 16:00更新】
 
 道路の通行規制等の情報について随時公開しております。   
 ・道路規制情報
 ・ETC2.0速度データ(平均速度)
 ・
民間プローブデータ

 
 
    
  ※画像をクリックするとページへ移動します。
 
○道路の規制情報マップ【令和8年8月11日(火)更新】
 通行規制中で、緊急車両が通行可能な区間の詳細はこちらをご参照ください。
 
 
○被災状況【令和8年8月11日(火) 12:00更新】

 

  
※画像をクリックすることでPDF版が確認できます。
   
災害時交通マネジメント【令和8年8月10日(月)更新】
 
 熊本県災害時交通マネジメント検討会(令和8年熊本地震)
 令和8年8月  7日 第4回 
開催結果 開催資料
 令和8年8月  4日 第3回 開催結果 開催資料
 令和8年7月31日 第2回 開催結果 開催資料
 令和8年7月29日 第1回 開催結果 開催資料(非公表) 

※画像をクリックすることでPDF版が確認できます。
 
○国道3号の渋滞対策・路面修繕【令和8年8月11日(火)更新】
 
※画像をクリックすることでPDF版が確認できます。
 
○【支援情報】道の駅・防災用コンテナ型トイレの派遣【令和8年8月10日(月)更新】
  各地の防災道の駅等に設置している防災用コンテナ型トイレを被災地へ派遣
  しています。


 【派遣状況】
 

   
※画像をクリックすることでPDF版が確認できます。

 【設置等の状況】 
  
          
  現地の設置状況   搬出作業状況   搬出作業状況

 ※防災用コンテナ型トイレの概要
  ・ 本トイレは、平常時は「道の駅」で活用し、災害時には被災地に運搬して活用が可能な防災対応型です。
  ・ 浄化処理システムにより、運用時に給水を行えば、水洗用の水は不要。また、太陽光発電・バッテリー等
    の電源機能も有しており、完全自己処理型トイレとして使用することが可能です。



 【報道発表】
  ・道路局     : 8/6 7/31 7/30 

  ・九州地方整備局 : 8/2 7/30 7/30
  ・近畿地方整備局 : 8/6 7/31
  ・中国地方整備局 : 7/31

  ・四国地方整備局 : 8/6 7/31


 
 
○道の駅を広域災害応急拠点として活用
  防災拠点自動車駐車場に指定されている防災道の駅「たのうら」(熊本県芦北町)では、九州電力(株)による復旧活動を支援するため、
 道路法に基づき、駐車場の一部において一般利用の制限を行いました。

     ●対象施設  道の駅「たのうら」 (熊本県葦北郡芦北町大字田浦657)
     ●制限期間  令和8年7月29日(水)~31日(金)
     ●制限範囲  道の駅区域内の自動車駐車場の一部
     ●活用内容  九州電力(株)において、発電機車による避難所へのスポット送電を迅速に実施するための拠点として活用
     ●報道発表資料 (令和8年7月29日 九州地方整備局熊本河川国道事務所)
 
          
  九州電力(株)の復旧班車両の利用状況   制限区域を示す標識の設置  


    
    
【防災拠点自動車駐車場とは】
 
災害時において、広域的な災害応急対策を迅速に実施するための拠点を確保することが重要である
ことを踏まえ、地域防災計画等に位置づけられた「道の駅」や高速道路のサービスエリア・パーキン
グエリアの自動車駐車場を「防災拠点自動車駐車場」として指定。
「防災拠点自動車駐車場」では、災害時に防災拠点としての利用以外の利用の禁止・制限等が可能。

 


ページの先頭に戻る