【指標の内容・モニタリング結果】
各ブロックの居住者がどれだけ自ブロック内の空港を利用しているかを把握するため、自ブロック内空港利用割合を計算した。東北圏・北陸圏・中国圏・四国圏の各ブロックにおいて、利用割合が低い状況にある。
対東アジア
注)出国日本人ベースとし、各ブロック居住者の東アジアへの自ブロック内代表空港利用割合を計算した。
注)東アジアの範囲:中国、韓国、台湾、ASEAN、極東ロシア
資料)「国際航空旅客動態調査」(2006年度)をもとに作成