オンライン回答はこちらから

インターネットの申請はこちらから

建設労働需給調査結果(令和8年4月調査)

基礎統計資料

調査結果のポイント

  1. 全国の8職種の過不足率は、4月は0.6%の不足、前月(3月・0.1%の過剰)から0.7ポイント不足幅が拡大した。また、前年同月(0.8%の不足)から0.2ポイント不足幅が縮小した。
  2. 型わく工(土木)で均衡、左官、鉄筋工(建築)で過剰、その他の職種で不足となっている。
  3. 東北で均衡、中国で過剰、その他の地域で不足となっている。
  4. 翌々月(6月)における労働者の確保に関する見通しは、「困難」と「やや困難」の合計が24.4%で、対前年同月(27.5%)比3.1ポイントの減少となっている。一方、「やや容易」と「容易」の合計は8.1%で、対前年同月(6.0%)比2.1ポイントの増加となっている。
  5. 翌々々月(7月)の見通しについては、「困難」が22.7%で対前年同月(22.0%)比0.7ポイントの増加となっている。「容易」は11.2%で、対前年同月(22.9%)比11.7ポイントの減少となっている。
建設技能労働不足率の推移(8職種計・全国)

ダウンロード

問合せ先

●集計結果(全国)について

国土交通省 大臣官房参事官 
(建設人材・資材)付 
井上(内線24854)
(電話)03-5253-8111【代表】
03-5253-8283【直通】

●集計結果(地域別)やインターネット申請の申込みについて

各地方整備局等
国土交通省シンボルマーク
ページトップへ
 
All Rights Reserved. Copyright (C) 2008, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism