航空

空の日

もっと感動、空はフロンティア

 
 我が国の航空は、昭和27年(1952年)の民間航空再開以来半世紀の間に目覚ましい発展を遂げ、今や国民生活にとって不可欠の交通機関となるとともに、空港は地域発展の核となっております。

 民間航空再開40周年にあたる平成4年(1992年)、より多くの皆様に航空に対するご理解と関心を高めていただくとの趣旨により、9月20日に「空の日」、9月20日~30日に「空の旬間」が設けられました。

 
■本年の関連行事概要

(1)「空の日」航空関係功労者大臣表彰
  第63回の空の日にあたり、航空関係功労者が国土交通大臣から表彰されます。

  日時:平成27年9月18日(金) 11:20~
  場所:国土交通省共用大会議室(中央合同庁舎3号館10階)
     (東京都千代田区霞が関2-1-3)

(2)全国の空港等でのイベント
  全国の空港等において、管制塔見学、航空教室、空港施設見学ツアー、体験搭乗等のさま
 ざまな「空の日」イベントが実施されています。皆様の幅広いご参加をお待ちしております。
 「空の日」イベントの開催状況の詳細については、「空の日ネット」(http://www.soranohi.net/)をご覧ください。

 

ページの先頭に戻る