令和8年1月30日
| 国土交通省港湾局は、コンテナターミナルの生産性向上や労働環境の改善を図るため、遠隔操作等で稼働する荷役機械の導入を促進しております。 これらの荷役機械は、設置者が整備する運用規程により安全が確保されるところ、その立案の参考となる「遠隔操作等荷役機械の安全確保のためのモデル運用規程」の策定に向けて、検討委員会を令和7年2月より開催しております。 今般、第3回検討委員会を開催し、モデル運用規程の最終とりまとめについて議論を行います。なお、モデル運用規程については、令和7年度内に策定予定です。 |
報道発表資料(PDF形式:287KB)
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