令和8年10月16日
| 令和7年には、約21.9haの「屋上緑化」及び約4.8haの「壁面緑化」が新たに創出されました。 |
⑴ 単年施工面積
令和7年に、屋上緑化は国立競技場※1約3個分にあたる約21.9ha、壁面緑化は約4.8haが施工されました。
※1 国立競技場:約6.96ha.
| (参考)調査の概要 [1]調査方法: 郵送によるアンケート調査 [2]調査対象企業: 全国の造園建設会社など 計573社 [3]回答回収状況: 回収280社(回収率48.9 %) [4]調査対象期間:令和7年1月1日~令和7年12月31日 |
広大な緑地を活かし、高度な緑化技術などにより、雨水の貯留・浸透による流出抑制や生物多様性確保等を図るグリーンインフラの事例が見られます。
詳しくは「事例」をご覧ください。

涵養機能を持たせた大規模屋上緑化の例 複雑曲面を有する大規模屋上緑化の例
(東海国立大学機構 Common Nexus(大学施設)) (麻布台ヒルズ(大型商業施設))
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