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令和8年度 海洋ドローンの利活用に関する地域モデル創出のための実証事業
令和8年度 海洋ドローンの利活用に関する地域モデル創出のための実証事業
●実証実験の選定
「令和8年度 海洋ドローンの利活用に関する地域モデル創出のための実証事業」として、
有識者による審査委員会を経て、以下の2件を選定しました。
報道発表「海洋ドローンの利活用に関する地域モデル創出のための実証事業2件を選定しました!」
(※選定された実証実験の概要は別紙参照。)代表者(※五十音順) 実証実験の名称
代表者(※五十音順)
実証実験の名称
株式会社エイト日本技術開発
海底送水管の維持管理に関する実証(笠岡モデル)
株式会社MizLinx
青森港における水中ドローンを活用した船底付着生物検査の地域モデル実証
※実証実験の概要については、
こちらの資料
をご参照ください。
●事業スケジュール
令和8年10月~令和9年1月 実証実験の実施
令和9年2月 最終成果報告会の開催
●
(参考)令和8年度事業の公募情報
※
令和8年度事業の公募は受付を終了しました。
報道発表(令和8年7月10日)「海洋ドローンの利活用に関する地域モデル創出のための実証事業を公募します!」
令和8年度事業 公募要領
●お問い合わせ先
海洋ドローンの利活用に関する地域モデル創出のための実証事業事務局
メールアドレス: hqt-sea-mobi2★gxb.mlit.go.jp ※★を@に変更の上送付ください