総合的な交通体系を目指して

総合交通メールマガジン

総合交通メールマガジン152号【2026年8月20日】クリックして開く)


■Topicsー自治体取組事例の紹介ー
 金沢都心軸における持続可能な都市交通の実現に向けた「交通実験実施協議会」の取組(石川県)

総合交通メールマガジンのご案内
 ▶地域の取組・イベント案内 募集中!
 ▶総合交通メールマガジンへのご意見をお寄せください!

◇バックナンバー

総合交通メールマガジン号外【2026年7月15日】(クリックして開く)


■総合交通体系グループだより
  ▶ 環境にやさしい交通を目指す取組みを表彰します!
    第16回 EST脱炭素交通大賞の募集
    (EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団)
   
    ▶「地域のモビリティ確保の知恵袋」についてのご意見を募集します!
   アンケートURL:https://forms.cloud.microsoft/r/wAhMuu4nVz (令和8年8月31日まで)

 全国総合交通分析システム(NITAS) ver.3.2 を貸出開始しました!
 

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総合交通メールマガジン151【2026年7月3日】(クリックして開く)

■Topicsー自治体取組事例の紹介ー
 4市連携による住民ニーズを踏まえた「地域連携公共ライドシェア」
 (茨城県つくば市・土浦市・下妻市・牛久市)

■総合交通体系グループだより
  ▶国・地方公共団体職員向け研修のご案内
   令和8年度 地域モビリティ(移動の利便性)確保研修
    ▶FF-Data(訪日外国人流動データ)2024年分を作成しました

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総合交通メールマガジン150

■Topics 総合交通メールマガジンは 第150号 を迎えました
 ―発刊にあたってのご挨拶ー
【国土交通省 総合政策局 総務課長 奥原 崇】

■寄稿 日本の公共交通オープンデータのいま
 【東洋大学 情報連携学部 教授 別所 正博 様】
 
■総合交通体系グループだより
 ▶「地域のモビリティ確保の知恵袋 2025」を発刊
   ―ログデータを活用したEBPMの推進―
 
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総合交通メールマガジン

■第3回「歩行空間DX研究会シンポジウム」開催!
 ~『持続可能』な移動支援サービスの普及・展開に向けて~

人・ロボットの移動円滑化のための歩行空間DX研究会において、
第3回「歩行空間DX研究会シンポジウム」を開催します。
「『持続可能』な移動支援サービスの普及・展開に向けて」をテーマとし、
有識者、民間事業者、行政等の関係者にご登壇いただき、第3回目となる今回は、
生成AIを活用したすぐにでも全国に普及展開が可能と考えられるデジタル技術の
実証結果等に関するWGからの報告やパネルディスカッション等による意見交換・
情報共有を行います。

【日時】   令和8年1月23日(金)9時30分~11時30分
【開催形式】 会場参加、オンライン(YouTubeライブ) 参加費無料
【場所】   東洋大学赤羽台キャンパスINIADホール
       (東京都北区赤羽台1丁目7-11)
                  
【申込方法】 下記URLよりお申込みください(会場・オンライン共通)
             https://www.walkingspacedx.go.jp/symposium2025-application/
【詳細】   シンポジウムHP
       https://www.walkingspacedx.go.jp/symposium2025/

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総合交通メールマガジン149号

■Topics第46回総合的交通基盤整備連絡会議を開催
 ~今年のテーマは「地域交通におけるEBPM推進に向けて」~

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総合交通メールマガジン148号

■Topics自治体取組事例のご紹介
 ◆ 地域主体による「グリーンスローモビリティ」の
       運行支援事業(神奈川県相模原市)

■総合交通体系グループだより
  ◆第46回 総合的交通基盤整備連絡会議 開催!
  「地域交通におけるEBPM推進に向けて」

    ◆歩行空間における移動支援サービスに関する現地事業の実施主体の選定

    ◆「第8回全国幹線旅客純流動調査」にご協力お願いします!
      ~幹線交通の利用実態についての調査を実施します~

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総合交通メールマガジン号外

■歩行空間における移動支援サービスに関する現地事業の募集
 「AI を活用した効率的なバリアフリー施設等のデータ整備促進に向けて」

 国土交通省では、バリアフリー施設等の情報の整備促進に向けて、AI を活用して、
多様な主体の参画による効率的なデータ整備・更新・オープンデータ化・利活用について検討しています。
検討にあたり、現地事業にご協力いただける自治体等を募集します。

1. 公募期間
   令和7年7月 24 日(木)~令和7年8月 29 日(金)

2. 事業概要
 実施事項:・自治体等が保有している既存情報のシステムへの取込み及び編集によるデータ整備
                  ・AIを活用した、トイレ、エレベーター等の写真からの設備情報の抽出によるデータの簡易入力
 対象:地方公共団体、地方公共団体を構成員とする協議会

【詳細】 募集要領および提案書等を掲載
  https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/soukou/sogoseisaku_soukou_tk_000058.html
【施策概要】https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/soukou/sogoseisaku_soukou_mn_000002.html


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総合交通メールマガジン147号

■Topics自治体取組事例のご紹介
 ◆タクシーを活用した高齢者向けの地域公共交通
  「おきタク」(沖郷地区)(山形県南陽市)

■総合交通体系グループだより
  ◆国・地方公共団体職員向け研修のご案内
   令和7年度 地域モビリティ(移動の利便性)確保研修
    ◆FF-Data(訪日外国人流動データ)2023年分を作成しました
 

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2015年度以前
2016~2020年度
2021~2024年度

◇購読申し込み

※インターネットの接続料等、メールを受信するための設備等に係る経費については、購読者の負担となります。

・地方自治体やNPO等、総合交通に関する取組を行っている団体、個人の方であればどなたでも購読可能です。
・購読希望の方は、下記を添えてメール又はFAXでお申し込み下さい。
  (団体の場合)所属、氏名、電話番号、メールアドレス
  (個人の場合)所属(職業)、氏名、電話番号、メールアドレス
・申込先:国土交通省総合政策局総務課(総合交通担当)メールマガジン担当宛
      E-mail:hqt-soukou01(at)ki.mlit.go.jp
      ※迷惑メール防止のため{at}を@に変更して送信して下さい。
      FAX:03-5253-1675
      TEL:03-5253-8111(内線53-113、53-114)

◇ご意見等募集!!

 総合交通メールマガジンでは、読者の皆様からのご意見・ご要望を踏まえて内容を充実させていきたいと考えています。どのようなことでも構いませんので、ご意見等をお待ちしております。
 

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  • 訪日外国人の国内流動の実態分析(FF-Data)
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