建設産業・不動産業

電気通信工事に係る施工管理技術検定に関する検討会

 平成28年10月19日に開催しました、学識経験者からなる「適正な施工確保のための技術者制度検討会(第13回)」において、技術者一人あたりの工事量が増加傾向にあり、今後の技術者不足が懸念される電気通信工事業について、技術者の確保のため、電気通信工事に関する新たな国家資格(技術検定)の創設について早期に検討が必要とされたところです。
 それを受けて、電気通信工事に関する新たな国家資格(技術検定)の創設に向けた検討会を設置することとなりました。

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