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愛知県名古屋市 N2/Labワークショップ(2020年)
提供:錦二丁目エリアマネジメント株式会社

官民連携まちづくりDAY

ニューノーマル時代におけるまちづくりについて、羅針盤となる「地域ビジョン」のつくり方及びその実行に向けたポイントなど、まちづくりの実践者による取組状況の共有、参加者から事前に募集した質問事項等を交えながら、今後のまちづくりのあり方を考えます。。

令和3年度開催概要

日時 令和4年2月14日(月)14時から17時まで(WEB配信)
シンポジウム参加費 無料(事前申込制)
プログラム [第1部]
 ○インプットトーク:「地域ビジョン策定とその後のプロセス」
  出口 敦 氏(東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授)※事前収録
 ○セッション①:「地域ビジョンのつくり方」
  まちづくりの実践者である先進エリアプラットフォームの代表者等によるトークセッション

[第2部]
 ○インプットトーク:「ニューノーマル時代におけるまちづくりに求められるものとは」
  重松 眞理子 氏(一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会
           都市政策部会長 兼 スマートシティ推進委員会委員長
           三菱地所株式会社 都市計画企画部 兼 スマートエネルギーデザイン部 ユニットリーダー)
 ○セッション②:「ニューノーマル時代に求められる空間と機能」
  まちづくりの実践者である先進エリアプラットフォームの代表者等によるトークセッション

申込方法 以下、各申込みフォームよりお申込みください。
【①参加申込みフォーム】 https://forms.office.com/r/73yTNqGxtH
【②質問申込みフォーム】 https://forms.office.com/r/aQemLBPcbT
申込期限 【①参加申込み】令和4年2月9日(水)まで
【②質問申込み】令和4年1月31日(月)まで
報道について 報道関係者で取材を希望される場合は、別紙チラシ記載の官民連携まちづくりDAY2022事務局にご連絡ください。

詳細

過去のイベント

都市を創生するアーバニストスクール

人中心の居心地が良く豊かなまちを実現していくため、「つくる」視点から「つかう」視点に重点を シフトし、官民連携の考え方や公共空間の活用事例を学ぶことにより、都市行政の専門性と都市生活 者の視点をあわせ持つ「アーバニスト」としての素養を高め、当事者として主体的に考え実践してい く公務員を育成するオンラインスクールを開講します。

令和4年度「都市を創生する公務員アーバニストスクール」を開講します!

対象者 市区町村、都道府県、国等の行政機関の職員
定員 200名程度
※参加申込書により審査を行います。
カリキュラム 本スクールでは、民間実践者及び地方自治体職員、大学教員等の講師によるe ラーニング形式の講義(計2クール)及び受講生による交流会を行います。 なお、配信講義は、これからの時代に求められるアーバニストとしての素養やまちづくりの基礎的知識等を学ぶ「必修講義」と、様々なパターンの実践事例から官民連携のプロセス等を 学ぶ「選択講義」から構成されています。(詳細は別添を参照)
参加 無料 ※ 全てオンラインにて実施予定
申込方法 以下申込フォームよりお申込みください。
申込フォーム
申込期間 令和4年7月19日(火)~ 令和4年8月12日(金)正午
資料等

都市経営と官民連携型まちづくりセミナー

昨今、都市課題が複雑化する中、地方公共団体、地域住民、まちづくりの担い手等の多様な主体が連携・協力して、都市の魅力を高め、都市を豊かで快適な空間にしていくためには、まちづくりに関する様々な知識を深めるとともに、各民間まちづくり団体の先進的な取組・ノウハウや、地方公共団体の工夫を凝らした官民連携まちづくりの施策等について、官民が最新の情報を交換・共有し、互いの連携を一層深めていくことを目的として、年に1回各地方ブロックで開催しています。

令和4年度開催予定

開催予定が決まりましたら掲載します

まちづくり月間

  • まちづくり月間ポータルサイトはこちら
  • 街路空間の再構築・利活用に向けた取組

    居心地の良い歩きたくなる街路づくり

    世界中の多くの都市で、街路空間を車中心から“人間中心”の空間へと再構築し、 沿道と路上を一体的に使って、 人々が集い憩い多様な活動を繰り広げられる場へとしていく取組が進められています。 これらの取組は都市に活力を生み出し、持続可能かつ高い国際競争力の実現につながっています。
    近年、国内でも、このような街路空間の再構築・利活用の先進的な取組が見られるようになりました。 しかし、多くの自治体では、将来ビジョンの描き方や具体的な進め方など、どう動き出せば良いのか模索しているのが現状です。 このような背景のもと、国土交通省では街路空間の再構築・利活用の機運を高めるために、全国街路空間再構築・利活用推進会議(愛称:マチミチ会議)の開催等、取り組みを進めています。