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白老港(北海道エリア/白老郡)

 白老港は北海道で最も新しい港として1990年に開港し、水産業や海上貨物輸送の拠点として発展を遂げております。
 2013年に供用開始となった西ふ頭は岸壁延長240m、水深11mとなっており、2017年には初めて大型クルーズ船「ぱしふぃっくびいなす」が寄港しました。
 白老町では2020年4月に、先住民族である「アイヌ」の文化を伝承する「国立アイヌ民族博物館」が開設されるほか、近郊には登別温泉や洞爺湖、支笏湖といった観光地もあり、今後のクルーズ船の寄港をお待ちしております。

周辺の観光情報

港周辺の観光情報PDFを見る

見どころ

国立アイヌ民族博物館

民族共生象徴空間が 2020 年 4 月 24 日に北海道白老町ポロト湖畔にオープンします。民族共生象徴空間は我が国の先住民族である...

港湾情報

外部サイトの地図へリンクします。地図の拡大縮小で港の周辺情報をご覧いただけます。

所在地 〒059-0921 北海道白老郡白老町字石山335番地 map
最寄りの主要空港 新千歳空港(車で45分) map
最寄りの主要駅 JR萩野駅(徒歩で5分) map
最寄りの主要バス停 道南バス 萩野停留所(徒歩で5分)
係留バース 西ふ頭
港湾管理者 白老町経済振興課港湾室  
電話番号 +81-144-84-2200  
メールアドレス kouwan@town.shiraoi.hokkaido.jp  

Japan Cruies Port Association 港湾に関する詳細情報はこちら(外部サイトへリンク)

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