東南・南アジア

最終更新日:2026年6月9日

 東南・南アジア地域として、インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナムの観光情報を掲載しています。
 各政府観光局等のリンクも掲載していますのでご覧ください。

インドネシア

マレーシア


今年は「マレーシア観光年2026」です。
マレーシアでは、年間を通じて300以上の多彩なイベントが開催され、世界中から多くの観光客の皆さまをお迎えしています。
また、マレーシア観光年2026のプロモーション動画「SURREAL EXPERIENCES IN MALAYSIA」は、2026年3月に滋賀県甲賀市で開催された「日本国際観光映像祭2026」において、アジア部門ゴールド賞および観光デスティネーション(国)部門シルバー賞の2部門で受賞しました。
わずか3分でマレーシアの魅力を凝縮した本動画を、ぜひご覧ください。
皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
 
【公式】マレーシア政府観光局 (tourismmalaysia.or.jp)

フィリピン



 インフルエンサーが訪ねた、マニラ、セブ、パラワン、ボラカイ、クラーク、シャルガオ、ボホール、ダバオ、イロイロなどフィリピン各地の魅力を最新動画でご紹介しています。
 LOVE THE PHILIPPINES (philippinetravel.jp)

 【公式】フィリピン政府観光省 / フィリピン観光案内サイト(philippinetravel.jp)

 


シンガポール



 2026年は、シンガポール・日本外交関係樹立60周年(SJ60)の年です。

 2025年には、マンダイ地区にマンダイ・レインフォレスト・リゾートbyバンヤン・ツリーというリゾートホテルとアドベンチャー気分を楽しめるレインフォレスト・ワイルド・アジアという動物公園がオープンしました。セントーサ島では、以前の水族館が展示面積も3倍にシンガポール・オーシャナリウムとして生まれ変わりました。

 ぜひSJ60の記念の年に、まだまだ進化を続けるシンガポールにお越しください。


 シンガポール観光公式ガイド - Visit Singapore 公式サイト

タイ



 

"Healing is the new luxury"というテーマでキャンペーンを行っております。タイを訪問することが旅行者の癒しとなることを表現しております。

タイ観光案内サイト | 【公式】タイ国政府観光庁 (thailandtravel.or.jp)


ベトナム

インド


タージ・マハル
 

インド大使館ホームページ

 Embassy of India Tokyo, Japan (indembassy-tokyo.gov.in)

観光政策・制度

このページに関するお問い合わせ

観光庁 参事官(旅行振興)
電話:03-5253-8111