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お知らせ

  • 2019.12.03分科会情報
    分科会のメンバー募集を開始しました。
  • 2019.10.16分科会情報
    分科会提案の募集を開始しました。
  • 2019.10.09イベント情報
    日ASEANスマートシティ・ネットワークハイレベル会合(ASCN)にブース出展しました。
  • 2019.10.07更新情報
    「スマートシティ官民連携プラットフォームサイト」をオープンしました。

スマートシティ官民連携プラットフォームとは

サイバーとフィジカルを高度に融合したSociety 5.0 の実現に向け、AI、IoTなどの新技術やデータを活用したスマートシティをまちづくりの基本コンセプトとして位置付け、スマートシティの取組を官民連携で加速するため、自治体及び企業・研究機関、関係府省等を会員とする「スマートシティ官民連携プラットフォーム」を発足することとなりました。

企業、大学・研究機関、地方公共団体、関係府省等から構成されるこのプラットフォームを軸に、官民が一体となって全国各地のスマートシティの取組を強力に推進していきます。

日本のスマートシティの強み

スマートシティは、先進的技術の活用により、都市や地域の機能やサービスを効率化・高度化し、各種の課題の解決を図るとともに、快適性や利便性を含めた新たな価値を創出する取組であり、Society 5.0の先行的な実現の場といえます。

課題先進国である日本では、急速な高齢化、多発する都市型災害など世界各国の多くの都市がいずれ直面する都市課題に先んじて直面しております。

我が国の有する高い技術力・研究開発力を活かし、各種都市問題に対するソリューションを提示するとともに、新たな価値を創造し、世界に向けてスマートシティモデルを分かりやすく提示することが重要です。

 

課題先進国

人口減少

少子高齢化

インフラ
老朽化

災害

豊富な資源

企業の優れた技術力

大学等の研究開発力

ポテンシャルの
高い人材

現場から得られる
豊富なリアルデータ

新たな価値を創造する