観光レジリエンスシンポジウム

最終更新日:2026年4月16日

 「観光レジリエンスシンポジウム2026」を開催し、観光レジリエンス実務者級会合でとりまとめたガイドライン・優良事例集の成果発表を行うとともに、UN Tourismによる基調講演、インドネシア・韓国政府担当者を交えたパネルディスカッション等を実施し、「危機や自然災害による影響の予防・最小化」に関するより実効的な知見の共有をはかりました。

 観光レジリエンスシンポジウム2026の開催の様子については、観光庁Youtubeよりご覧ください。

観光レジリエンスシンポジウム2026の開催概要

開催日:令和8年3月25日
プログラム:
●開会挨拶
観光庁国際観光部 中野岳史部長
UN Tourism アジア・太平洋部 ハリー・フアン部長

●基調講演
UN Tourism 持続可能な観光及びレジリエンス部 ダーク・グラッサー部長

●日本政府発表
観光庁国際関係室 鈴木宏子室長

●パネルディスカッション(テーマ:官民連携のあり方)
モデレーター:観光レジリエンス研究所 高松正人代表
日本:観光庁国際関係室 鈴木宏子室長
韓国:文化スポーツ観光省 デボラ・パーク課長補佐
インドネシア:観光省 ウィリアム・カルア補佐
UN Tourism アジア太平洋地域事務所 金子正志所長

●基調講演
UN Tourism アジア太平洋地域事務所 金子正志所長

●閉会挨拶
観光庁国際観光部 中野岳史部長
 以下、観光庁発表資料となります。

観光政策・制度

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観光庁国際関係室
03-5253-8111