
令和8年2月20日に開催された「第56回新道路技術会議」による審議の結果、令和6年度、令和7年度に採択された技術研究開発(10研究課題)の中間評価は以下のとおり
<ソフト分野>
| 研究課題名/研究代表者 | 研究状況報告書 | 研究概要 | 評価結果 | |
| 2024-1 | 自転車DX技術を活用したサイクルルート等の整序化に向けた研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 文教大学 准教授 松本 修一 |
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| 2024-2 | 平面交差部の安全性と円滑性を向上させる反転交差点についての技術研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 横浜国立大学 教授 田中 伸治 |
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| 2024-3 | 観測データとシミュレーションの融合による自動車OD交通量パターン再現技術に関する研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 早稲田大学 教授 佐々木 邦明 |
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| 2025-1 | 生活道路における工・心理・情報学の融合によるデータ循環型交通安全対策の研究 | ![]() (PDF形式) |
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| 埼玉大学 准教授 小嶋 文 |
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| 2025-2 | 望ましい事業評価の指針策定にむけた研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 神戸大学 教授 小池 淳司 |
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<ハード分野>
| 2024-4 | 制振ダンパーを有する橋梁における三次元ダンパー部材抵抗と橋全体系応答性状の把握 | ![]() (PDF形式) |
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| 京都大学 教授 高橋 良和 |
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| 2024-5 | 非GNSS環境下における高精度自己位置計測システムの技術研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 京都大学 特定研究員 西野 朋季 |
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| 2025-3 | 生成AIと深層学習を活用した斜面災害リスク評価および統合監視プラットフォームの開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 京都大学 教授 安原 英明 |
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| 2025-4 | 製作・施工の合理化に貢献する高カボルト摩擦接合のFRP部材への実用化についての技術研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 東京都立大学 教授 中村 一史 |
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| 2025-5 | 自律型打音検査装置についての技術研究開発 | ![]() (PDF形式) |
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| 東北大学 准教授 横田 有為 |