バリアフリー

交通事業者向け接遇ガイドライン

 平成29年2月に決定された「ユニバーサルデザイン2020行動計画」では東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、政府全体で「心のバリアフリー」に取り組むこととされています。これを踏まえ、高齢者や障害者等に対する交通事業者による統一された一定水準の接遇を確保すべく、交通モード毎の特性や様々な障害の特性等に対応した「交通事業者向け接遇ガイドライン」を作成しました。
本ガイドラインは、交通事業者各社が自社の接遇マニュアルを作成・改訂する際に指針となるものであり、これにより、高齢者や障害者等の移動円滑化が推進されることを期待しています。

○全体版
交通事業者向け接遇ガイドライン(PDF版)(9.12MB)

交通事業者向け接遇ガイドライン(word版)(352KB)

○分割版
表紙・目次・委員名簿(6.97MB)
全モード共通事項(6.97MB)
鉄軌道(1.48MB)
バス(1.17MB)
タクシー(1.11MB)
旅客船(1.21MB)
航空(1.38MB)

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