国土計画

ライフスタイルの多様化等に関する懇談会 ~地域の活動力への活かし方~

開催経過

◯第1回(令和元年7月9日)
報道発表
議事録
配付資料

◯第2回(令和元年10月1日)
報道発表
議事録
配付資料

◯第3回(令和元年11月5日)
報道発表
議事録
配付資料

◯第4回(令和2年6月、持ち回り開催)
委員の主な意見
配付資料


◯課題の整理
 報道発表
 (資料)・議論の概要
      ・議論を通じた課題の整理


●関係人口の実態把握
 「地域との関わりについてのアンケート」(令和元年9月)

 報道発表
 (資料)・実態把握
    ・実態把握(補足資料)

【オリジナルデータ】 
・【1次調査】ローデータと単純集計表 (19,134KB)
・【2次調査(非訪問タイプ)】ローデータと単純集計表 (371KB)
・【2次調査(訪問タイプ)】ローデータと単純集計表 (20,665KB)
・【2次調査(訪問タイプ)】居住エリア別訪問先集計表 (409KB)
・【各調査】クロス集計表 (690KB)
 

趣旨

 人口減少下において、地域の社会的・経済的活力を維持していくためには、関係人口を含む地域の活動人口の比率を高めていく必要があります。一方で、ライフスタイルの多様化やシェアリングエコノミーの進展等が確認されていることから、これらを踏まえた上で、関係人口に係る現状及び将来像について“見える化”することが求められています。
 当懇談会では、ライフスタイルの多様化やシェアリング等が対流に与える影響を把握しつつ、関係人口の類型化・定量化に向けた検討を行い、地域づくりの担い手を確保するための関係人口のあり方、その拡大等に向けた施策の方向性を提示します。

委員

(座長)小田切 徳美  明治大学農学部 教授
   石山 アンジュ  一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長
           一般社団法人Public Meets Innovation 代表理事
   岡部 明子   東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授
   指出 一正   ソトコト編集長
   三田 愛    株式会社リクルートライフスタイル 地域創造部
           じゃらんリサーチセンター 研究員
   多田 朋孔   NPO法人地域おこし 事務局長
   谷口 守    筑波大学大学院システム情報工学研究科 教授

お問い合わせ先

国土交通省 国土政策局 総合計画課
電話 :03-5253-8111(内線29-328)
直通 :03-5253-8365
ファックス :03-5253-1570

ページの先頭に戻る