Information 総合職事務系

お知らせ
2026.3.27
5月のイベント情報を追加しました。ぜひ、ご応募ください!
  • 説明会・
    官庁訪問・
    インターンシップ等
  • 総合職事務系
    について

パンフレット

国土交通省採用パンフレット「つなぎ、紡ぎ、創る。」(令和7年9月作成)(12.2MB)​ 
国土交通省総合職事務系内定者パンフレット2026(令和7年9月作成)(35.3MB) 

説明会

国土交通省は、みなさんの業界研究や就職活動に役立てるため、様々なイベントを開催しています。
国家公務員という職業、そして国土交通省という職場の魅力を是非確かめてみてください。

イベントの予約は、国土交通省マイページからお願いします。
新規登録はこちら

  • (!) 特に指定した場合を除き、原則として、大学又は大学院、現役又は既卒、学年、学部等は不問です。
  • (!) 特定の大学や予備校等が主催するイベントに参加したり、スペースを借りて実施する場合もありますが、その大学や予備校等に所属している方でなくても、問題なく参加できます。
  • (!) 事前予約を必須としている場合があります。詳細は、各イベント欄を確認してください。
  • (!) 定員を設けている場合があります。参加希望者多数の場合はやむを得ず参加をご遠慮いただく可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
  • (!) オンライン・対面開催を問わず、服装は自由です。(私服でかまいません。)
  • (!) オンライン開催のイベントに参加する場合は、事前に、パソコン・タブレット・スマートフォン等の機器や安定した通信環境を準備してください。通信料等は参加者にご負担いただきますので、あらかじめご了承ください。
  • (!) 最新の情報に更新されない場合は、キャッシュを削除してからご覧ください。
                                                             
実施年月日 時間 イベント名 場所 予約 備考
NEW!
2026
5月21日(木)
16:00-18:00 ワークショップ政策ワークショップ in 大阪 近畿地方整備局(大阪市) ご予約はこちら
※締切:5月19日(火)
開催案内
(PDF)
NEW!
2026
5月19日(火)
15:30-17:30 ワークショップ政策ワークショップ in 仙台  東北運輸局(仙台市) ご予約はこちら
※締切:5月17日(日)
開催案内
(PDF)
NEW!
2026
5月14日(木)
17:00-18:30 セミナー人事課長特別講演 
対応者:大臣官房人事課長 鈴木 章一郎
対面又はオンライン ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
5月12日(火)
10:00-17:00 現場見学Day Out(暮らしを支え、彩るまちづくり)  東京都豊島区池袋・埼玉県川越市 ご予約はこちら
※締切:4月29日(水)
開催案内
(PDF)
2026
4月27日(月)
17:00-18:30 セミナーキャリアトーク-関西編-
対応者:京都府総合政策環境部子育て社会推進監(兼)総合政策室長 米倉 大悟
近畿地方整備局(大阪市) ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
4月27日(月)
14:00-16:00 セミナー国土交通省オフィスアワーin大阪
対応者:大臣官房人事課採用担当
近畿地方整備局(大阪市) ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
4月24日(金)
9:30-17:00 現場見学Day Out(港湾・空港の競争力強化で”選ばれる”日本となるために…) 横浜港・羽田空港 ご予約はこちら
※締切:4月16日(木)12:00
開催案内
(PDF)
2026
4月22日(水)
13:00-16:00 ワークショップ政策ワークショップ(「みち」を使った新たなまちづくり) 国土交通本省 ご予約はこちら
※締切:4月20日(月)
開催案内
(PDF)
2026
4月21日(火)
10:00-17:00 現場見学Day Out in 大阪(新時代の「まちづくり」×「物流」)
大阪府内 ご予約はこちら
※締切:4月16日(木)
開催案内
(PDF)
2026
4月15日(水)
17:00-18:30 セミナー国土交通省 キャリアトーク(第9回)- 国交省と「自分事」-
対応者:航空局航空ネットワーク部航空事業課 総括課長補佐 青木 建吾
対面又はオンライン ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
4月14日(火)
16:00-17:30 セミナー採用担当と話そう!in仙台
対応者:大臣官房人事課採用担当
東北地方整備局(仙台市) ご予約はこちら
※締切:4月12日(日)
開催案内
(PDF)
2026
4月7日(火)
17:00-18:30 セミナー国土交通省 キャリアトーク(第8回)-観光政策最前線-
対応者:観光庁総務課 企画官 地主 純
対面又はオンライン ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
4月6日(月)・4月8日(水)
開催案内をご覧ください セミナー本府省合同業務説明会
対応者:大臣官房人事課採用担当
オンライン ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
4月2日(木)
17:00-18:30 セミナー国土交通省 キャリアトーク(第7回)-地方自治体No.2の経験から-
対応者:水管理・国土保全局総務課 企画官 井上 夏穂里
対面又はオンライン ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2026
3月30日(月)
13:50-16:00 座談会農林水産省×国土交通省 内定者座談会
対応者:農林水産省・国土交通省 総合職事務系内定者
対面又はオンライン ご予約はこちら
※締切:3月28日(土)
開催案内
(PDF)
2026
3月各日
マイページをご覧下さい 相談会採用担当者との個別相談会@本省・オンライン
対応者:大臣官房人事課採用担当
対面又はオンライン
※開催日による
ご予約はこちら 開催案内
(PDF)

官庁訪問

※2026年度の官庁訪問は開催終了しました。
 たくさんの方にご参加をいただき、誠にありがとうございました。

インターンシップ等

 

※サマージョブ2025(5days/1day)の募集は終了いたしました。

                           

キャリアパス

総合職事務系職員のキャリアパスのイメージをご紹介します。
経験年数は一例であり、これに依らない場合もあります。

1年目〜2年目
  • ・ 採用直後は、本省(霞が関)の係員として配属され、政策立案や法令事務等に携わります。
  • ・ 社会人としてのイロハや、国家公務員の仕事の進め方を学びます。
3年目〜6年目
  • ・ 本省(霞が関)の係長として、政策立案や法令事務等に携わります。
  • ・ 係員を指導しながら、より重要な仕事に関わります。
  • ・ 他省庁への出向や、行政官長期在外研究員制度等を活用し国内外の大学院へ留学する機会もあります。
7年目~15年目
  • ・ 本省(霞が関)課長補佐クラスとして、政策立案や制度改正の中心的な役割を担います。
  • ・ 係員や係長を指導しながら、管理職である課長を助け、仕事を押し進めていきます。
  • ・ 地方支分部局の課長として地方に赴任したり、在外公館など海外に赴任したり、他省庁への出向する機会があります。
  • ・ 行政官長期在外研究員制度等を活用し国内外の大学院へ留学する機会もあります。
16年目以降
  • ・ 管理職として、部下をマネジメントし、仕事を進める上で必要な意思決定を行います。また、省内外との交渉や調整において、重要な役割を果たします。
  • ・ これまで培ってきた専門性やノウハウを生かし、国土交通行政を牽引します。
  • ・ 地方支分部局の部長や、地方自治体の管理職として地方に赴任したり、在外公館など海外に赴任したり、他省庁への出向する機会があります。

よくある質問

1.採用にあたっては、どのような人材を求めているのですか。
ローカルからグローバルまで、幅広いフィールドで活躍する人材として、幅広い分野への興味、広い視野、高いプロ意識を持って現場と向き合い、着実に日本を良くしていこうという志をもった方を求めています。
2.試験区分(政治・国際、法律、経済等)の違いにより、入省後の配属や仕事に違いがあるのですか。
配属や仕事内容は、試験区分の違いによってのみ決められることはありません。
もちろん、法律学、経済学等の大学・大学院で学んだ専門知識は、どれも国土交通省で仕事をする際に役に立ちます。
3.配属や異動はどのようにして決まるのですか。
国土交通省の業務は多様であるとともに、社会の動きに応じて日々変化しています。したがって、配属や異動については、それまでに得てきた知識・経験、本人の希望・適性等を総合的に踏まえて決定されます。
4.海外勤務のチャンスはどれくらいありますか。
世界各国の在外公館、国際機関等に出向するチャンスがあります。現在、アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国等約20カ国の大使館等のほか、OECD等の国際機関、日本政府観光局の海外事務所等でも国土交通省の職員が活躍しています。
5.地方勤務の機会はありますか。
地方整備局・地方運輸局などの地方支分部局において、より地元に密着した場面で国土交通行政を担当する機会があるほか、地方公共団体に 出向し、国土交通省の職員として培った知識・経験を活かして企画・交通・社会資本整備などの地方行政に携わるチャンスもあります。
6.国土交通省入省後、どのように成長していくことができますか。
国土交通省では、入省後は単に業務を身につけてもらうだけではなく、社会人として大きく成長してもらうことを求めています。このため、独自の研修制度により個人の能力を高める機会を用意しています。また、行政官長期在外研究院制度等により、アメリカ、イギリス、中国等の大学院に留学し、国土交通行政に関連する分野の知見や考察を深めることができる機会もあります。
7.女性にとって働きやすい職場ですか。
国土交通省では既に多くの女性職員が総合職職員として働いており、女性だから、男性だからということで仕事の内容に差はありません。管理職として活躍している女性もおり、仕事のやりがいは非常に大きいと思います。
また、産前・産後休暇、育児休業等の制度もあり、結婚・出産後も活躍している女性が増えてきています。