Information 総合職事務系

お知らせ
2023.2.7
イベントの情報を更新しました。ご予約お待ちしております!
  • 説明会・
    官庁訪問・
    インターンシップ
  • 総合職事務系
    について

説明会

国土交通省は、みなさんの業界研究や就職活動に役立てるため、様々なイベントを開催しています。
国家公務員という職業、そして国土交通省という職場の魅力を是非確かめてみてください。

イベントの予約は、国土交通省マイページからお願いします。
新規登録はこちら

  • (!) 特に指定した場合を除き、原則として、大学又は大学院、現役又は既卒、学年、学部等は不問です。
  • (!) 特定の大学や予備校等が主催するイベントに参加したり、スペースを借りて実施する場合もありますが、その大学や予備校等に所属している方でなくても、問題なく参加できます。
  • (!) 事前予約を必須としている場合があります。詳細は、各イベント欄を確認してください。
  • (!) 定員を設けている場合があります。参加希望者多数の場合はやむを得ず参加をご遠慮頂く可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
  • (!) オンライン・対面開催を問わず、服装は自由です。(私服でかまいません。)
  • (!) オンライン開催のイベントに参加する場合は、事前に、パソコン・タブレット・スマートフォン等の機器や安定した通信環境を準備してください。通信料等は参加者にご負担頂きますので、あらかじめご了承ください。
  • (!) 最新の情報に更新されない場合は、キャッシュを削除してからご覧ください。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         
実施年月日 時間 イベント名 場所 予約 備考
2023
2月9日(木)
17:00-18:15 説明会国土交通省リレートーク(第7回)
説明者:総合政策局 物流産業適正化推進官
内波聖弥
オンライン ご予約はこちら 開催案内
(PDF)
2023
2月11日(土)
①14:00-14:50
②15:10-16:00
③16:20-17:10
説明会東京地区(事務系)公務研究セミナー
説明者:航空局航空ネットワーク企画課
空港経営改革推進室企画調整官 森本晋吾
一橋大学
東キャンパス1号館
ご予約はこちら
(人事院HP)
詳細
(人事院HP)
2023
2月13日(月)
①13:00-14:00
②14:15-15:15
③15:30-16:30
説明会春の官庁業務説明会@TAC京都校
説明者:不動産・建設経済局参事官付課長補佐
片田一真
TAC京都校 ご予約はこちら
(TAC関西版HP)
開催案内
(PDF)
2023
2月15日(水)
15:30-16:45 座談会/相談会少人数座談会(慶應)
対応者:総合職事務系の職員数名
   採用担当
HELLO,VISITS
慶応義塾大学
お申込みはこちら 開催案内
(PDF)
2023
2月16日(木)
15:30-16:45 座談会/相談会少人数座談会(早稲田)
対応者:総合職事務系の職員数名
   採用担当
HELLO,VISITS
早稲田
お申込みはこちら 開催案内
(PDF)
2023
2月20日(月)
①13:30-14:45
②15:30-16:45
座談会/相談会少人数座談会(東大)
対応者:総合職事務系の職員数名
   採用担当
HELLO,VISITS
東京大学
お申込みはこちら 開催案内
(PDF)
2023
2月21日(火)
15:30-16:45 座談会/相談会少人数座談会(一橋)
対応者:総合職事務系の職員数名
   採用担当
HELLO,VISITS
一橋大学
お申込みはこちら 開催案内
(PDF)
2023
2月27日(月)
①13:30-14:45
②15:30-16:45
座談会/相談会少人数座談会(京都)
対応者:総合職事務系の職員数名
   採用担当
京都市内(調整中)
※決まり次第、
HPでお知らせします。
お申込みはこちら 開催案内
(PDF)
NEW!
2023
3月2日(木)
①10:15-11:30
②13:15-14:30
③15:45-17:00
説明会霞が関OPENゼミ2023
登壇者:①国土交通審議官 水嶋智
   ②観光庁次長 祓川直也
   ③運輸安全委員会審議官(併)
   公共交通・物流政策審議官付、自動車局、港湾局
   岡野まさ子
国土交通省本省
又は
オンライン
ご予約はこちら 開催案内
(PDF)

官庁訪問

※2022年度の官庁訪問は開催終了しました。
 たくさんの方にご参加をいただき、誠にありがとうございました。

                            

インターンシップ

※サマージョブ2022は開催終了しました。
 たくさんの方にご応募をいただき、誠にありがとうございました。

                            

キャリアパス

総合職事務系職員のキャリアパスのイメージをご紹介します。
経験年数は一例であり、これに依らない場合もあります。

1年目〜2年目
  • ・ 採用直後は、本省(霞が関)の係員として配属され、政策立案や法令事務等に携わります。
  • ・ 社会人としてのイロハや、国家公務員の仕事の進め方を学びます。
3年目〜6年目
  • ・ 本省(霞が関)の係長として、政策立案や法令事務等に携わります。
  • ・ 係員を指導しながら、より重要な仕事に関わります。
  • ・ 他省庁への出向や、行政官長期在外研究員制度等を活用し国内外の大学院へ留学する機会もあります。
7年目~15年目
  • ・ 本省(霞が関)課長補佐クラスとして、政策立案や制度改正の中心的な役割を担います。
  • ・ 係員や係長を指導しながら、管理職である課長を助け、仕事を押し進めていきます。
  • ・ 地方支分部局の課長として地方に赴任したり、在外公館など海外に赴任したり、他省庁への出向する機会があります。
  • ・ 行政官長期在外研究員制度等を活用し国内外の大学院へ留学する機会もあります。
16年目以降
  • ・ 管理職として、部下をマネジメントし、仕事を進める上で必要な意思決定を行います。また、省内外との交渉や調整において、重要な役割を果たします。
  • ・ これまで培ってきた専門性やノウハウを生かし、国土交通行政を牽引します。
  • ・ 地方支分部局の部長や、地方自治体の管理職として地方に赴任したり、在外公館など海外に赴任したり、他省庁への出向する機会があります。

よくある質問

1.採用にあたっては、どのような人材を求めているのですか。
ローカルからグローバルまで、幅広いフィールドで活躍する人材として、幅広い分野への興味、広い視野、高いプロ意識を持って現場と向き合い、着実に日本を良くしていこうという志をもった方を求めています。
2.試験区分(政治・国際、法律、経済等)の違いにより、入省後の配属や仕事に違いがあるのですか。
配属や仕事内容は、試験区分の違いによってのみ決められることはありません。
もちろん、法律学、経済学等の大学・大学院で学んだ専門知識は、どれも国土交通省で仕事をする際に役に立ちます。
3.配属や異動はどのようにして決まるのですか。
国土交通省の業務は多様であるとともに、社会の動きに応じて日々変化しています。したがって、配属や異動については、それまでに得てきた知識・経験、本人の希望・適性等を総合的に踏まえて決定されます。
4.海外勤務のチャンスはどれくらいありますか。
世界各国の在外公館、国際機関等に出向するチャンスがあります。現在、アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国等約20カ国の大使館等のほか、OECD等の国際機関、日本政府観光局の海外事務所等でも国土交通省の職員が活躍しています。
5.地方勤務の機会はありますか。
地方整備局・地方運輸局などの地方支分部局において、より地元に密着した場面で国土交通行政を担当する機会があるほか、地方公共団体に 出向し、国土交通省の職員として培った知識・経験を活かして企画・交通・社会資本整備などの地方行政に携わるチャンスもあります。
6.国土交通省入省後、どのように成長していくことができますか。
国土交通省では、入省後は単に業務を身につけてもらうだけではなく、社会人として大きく成長してもらうことを求めています。このため、独自の研修制度により個人の能力を高める機会を用意しています。また、行政官長期在外研究院制度等により、アメリカ、イギリス、中国等の大学院に留学し、国土交通行政に関連する分野の知見や考察を深めることができる機会もあります。
7.女性にとって働きやすい職場ですか。
国土交通省では既に多くの女性職員が総合職職員として働いており、女性だから、男性だからということで仕事の内容に差はありません。管理職として活躍している女性もおり、仕事のやりがいは非常に大きいと思います。
また、産前・産後休暇、育児休業等の制度もあり、結婚・出産後も活躍している女性が増えてきています。