
| 名称 | 開催年 | 議長国 | テーマ | 報道発表資料等 |
|---|---|---|---|---|
| 第1回 ITFサミット | 2008年 | フィンランド | 交通とエネルギー:気候変動問題への挑戦 | |
| 第2回 ITFサミット | 2009年 | トルコ | 交通とグローバリゼーション:経済危機下における挑戦と機会 | |
| 第3回 ITFサミット | 2010年 | カナダ | 交通とイノベーション:ポテンシャルの発揮 | |
| 第4回 ITFサミット | 2011年 | スペイン | 社会のための交通 | ITF2011報道発表資料 Key Messages2011 キー・メッセージ2011(仮訳) |
| 第5回 ITFサミット | 2012年 | 日本 | シームレスな交通 | ITF2012報道発表資料 Declaration Ministers2012 ※1 Case Study Compendium ※2 ITF2012ホームページ(英語版) |
| 第6回 ITFサミット | 2013年 | ノルウェー | 交通と資金調達 | ITF2013報道発表資料 |
| 第7回 ITFサミット | 2014年 | フランス | 変わりゆく世界における交通 | ITF2014報道発表資料 |
| 第8回 ITFサミット | 2015年 | ニュージーランド | 交通、貿易と観光 | ITF2015報道発表資料 |
| 第9回 ITFサミット | 2016年 | デンマーク | 環境に優しく、インクルーシブな交通 | ITF2016報道発表資料 |
| 第10回 ITFサミット | 2017年 | メキシコ | 交通のガバナンス | ITF2017報道発表資料 |
| 第11回 ITFサミット | 2018年 | ラトビア | 交通の安全とセキュリティ | ITF2018報道発表資料 |
| 第12回 ITFサミット | 2019年 | 韓国 | 地域統合のための交通連結性 | ITF2019報道発表資料 |
| 大臣ラウンドテーブル ※3 | 2020年 | アイルランド | 新型コロナウイルスと交通 | 大臣ラウンドテーブル報道発表資料 |
| 第13回 ITFサミット ※4 | 2021年 | アイルランド | 持続可能な発展のための交通イノベーション ~Covid-19 をきっかけとした交通の再構築~ |
ITF2021報道発表資料 |
| 第14回 ITFサミット | 2022年 | モロッコ | 包摂的な社会のための交通 | ITF2022報道発表資料 |
| 第15回 ITFサミット | 2023年 | 英国 | 持続可能な経済を実現するための交通 | ITF2023報道発表資料 |
| 第16回 ITFサミット | 2024年 | リトアニア | 交通のグリーン化 | ITF2024報道発表資料 |
| 第17回 ITFサミット | 2025年 | チリ | 世界的なショックに対応した交通分野のレジリエンス | ITF2025報道発表資料 サイドイベント報道発表資料 |
| 第18回 ITFサミット | 2026年 | アゼルバイジャン | レジリエントな交通への資金供給 | ITF2026報道発表資料 オープンステージカフェ報道発表資料 |
ITFと連携し、我が国の取組を発信するとともに、国際会議等での議論を国内へ還元する取組を進めています。
| 名称 | 開催年月 | 開催地 | 取組内容 | 報道発表資料等 |
| ITFとの政策対話 | 2025年9月 | 東京 | コネクティビティ(輸送の効率性・接続性等) の向上、脱炭素化の加速、レジリエンスの強化等、複数の要素を視野に入れて進める必要があること等について、議論を実施。 | 〇基調講演等資料 第一部基調講演(坪田 建明 東洋大学国際学部国際地域学科教授) 第一部基調講演(ヤロスラフ・コロドフ ITF政策分析官) 第二部報告(笠原 由加里 ITF上級政策分析官) 第三部報告(笠原 由加里 ITF上級政策分析官) 〇当日の様子 報道発表資料 POLICYHIGHLIGHT(Summary Record) |
| ITFサミット2025の機会を捉えたサイドイベントの主催 | 2025年5月 | ドイツ | 日本が主催者となるサイドイベントを国交省(国際政策課・国際物流室)にて企画、豊田通商、日新の登壇を得て実施。 中央回廊の開発について、基調講演やパネルディスカッションを実施。 |
報道発表資料 |
| ITFの関連会合の機会を捉えたプレゼンの実施 | 2025 3月・4月 |
カザフスタン ・インドネシア |
中央回廊カスピ海ルートに関する国際物流室の取組(実証実験等)や本邦企業の関心の高まり等について発表(国際政策課)。 | ITFホームページ(英語版) |
| 国連アジア太平洋経済社会委員会ESCAP運輸委員会の機会を捉えたサイドイベントへの参画 | 2024年11月 | タイ | 本会議にて、中央回廊カスピ海ルートの多元化・強靱化の取組を発表(国際政策課)。 ITF主催のサイドイベントに参加し、中央回廊カスピ海ルートに関する国際物流室の取組(実証実験等)や本邦企業の関心の高まりについて発表。 |
ESCAPホームページ(英語版) |
| 名称 | 開催年月 | 開催地 | 取組内容 | 報道発表資料等 |
| ITFジェンダーと交通レジリエンス | 2026年3月 | オンライン | 国土交通分野におけるジェンダー主流化の推進ウェブサイトのローンチを実施。 | ジェンマチウェブサイト |
| ITFとの政策対話 | 2025年9月 | 東京 | ジェンダーと交通レジリエンスについて、ITF、共生社会政策課、国際政策課で議論。 | 報道発表資料 |
| ITFサミット2025での「ジェンダーと交通レジリエンス」サイドイベント | 2025年5月 | ドイツ | WPS(女性、平和、セキュリティ)と防災・復興に関する日本の取組について発言。 | 報道発表資料 |
| 国際女性デー関連ウェビナー | 2025年3月 | オンライン | 交通政策・サービスにおけるジェンダー主流化の重要性等について講演。 | 〇報道発表資料 報道発表資料 〇基調講演資料 別紙(田中国際統括官による基調講演資料) |
| ITFジェンダーコンサルテーション | 2025年1月 | パリ | パーソントリップ調査を用いて日本の男女別データから得られる政策的示唆等を発表。 | ITFホームページ(英語版) |
| 「ジェンダーと交通」セミナー | 2024年7月 | 東京 | ITFによる国際的な議論の紹介、日本の交通企業の経営幹部から女性の移動ニーズを取り入れた交通サービスの提供等の取組を共有。 | ○当日の様子 報道発表資料 ○当日資料 登壇者による講演資料及びプレゼンテーション資料 ○当日動画 国交省公式YouTubeチャンネルに当日の動画を掲載しております。 日本語版、英語版 |
| 名称 | 開催年月 | 開催地 | 取組内容 | 報道発表資料等 |
| ITFサミット2026での「鉄道と地域:地域との連携が形づくる、より良い大都市」オープンステージカフェ | 2026年5月 | ドイツ | 日本からは東京圏(つくばエクスプレス)、フランス政府からはパリ都市圏(グラン・パリ・エクスプレス)の取組共有、地域とのコラボ等の共通点を紹介。 | 報道発表資料 つくばエクスプレスホームページ |