
基準値や計算方法などをこちらにまとめております。 ※26/8/5追加
仕様基準告示は、
告示第266号(仕様基準)はこちら
告示第1106号(誘導仕様基準)はこちら をご覧ください。
仕様基準の概要はこちらのチラシをご覧ください。
脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律等の一部を改正する法律の施行の準備について(令和8年4月24日国住参建第617号発出)において、給湯・暖房一体型を仕様基準でも評価できるよう措置をしました。
詳しくは、こちらの参考資料をご覧ください。
仕様基準は戸建住宅・共同住宅、木造・S造・RC造の別を問わず活用可能ですが、
木造戸建住宅・RC造戸建住宅(8地域のみ)以外のガイドブック及び仕様表作成ツールは作成しておりません。
上記に基準値を掲載しておりますので、木造戸建住宅版をご参照いただきつつ、ご自身で仕様表を作成していただくようお願いいたします。
本ページで掲載している、住宅の省エネルギー基準と評価方法2024の【戸建住宅版】【鉄筋コンクリート造・鉄骨造 Q&A】【共同住宅等Q&A】も
参考となりますので、必要に応じご覧ください。